私の理想の睡眠について…考えてみました!?

私の理想の睡眠について…

私の思う理想の睡眠とは、寝る前にお風呂でゆっくり湯に浸かり、リラックスすることです。特に冬の時期は冷えているので、お風呂で温まるとリラックスできます。

 
私の場合はサウナをよく利用するのですが、サウナを利用した夜はぐっすり眠れることが多いと感じます。

 

余談ですが、何故か自宅の風呂よりも銭湯などを利用した方が体がホクホクして温まることです。

 

安眠を欲する方には銭湯をお勧めします。翌朝も目覚めもいいですから。

 

ちなみに、私は夜22時以降食べ物は一切食べませんが、ホットレモンとかレモンティー等の温まるモノを飲むことにしています。

 

そのお陰もあって安眠することが出来ているのかもしれません。

 

あと、安眠を求めるなら枕やベッド等の寝具も大切ではないでしょうか。

 

枕の高さなどが遭ってないと、眠りにも悪影響があるらしいですし。

 

ベッドもスプリングが硬かったり、軟らか過ぎると睡眠に影響するでしょう。

 
大切なのは、睡眠時間が8時間だとすると、人生の三分の一は睡眠ということなのです。

 

場所を問わずチャンスがあれば眠れる図太さの理由

 

 

自分が心地良く感じる睡眠であれば、特に場所は問わないと私は感じています。日々の生活の中で日中に眠気を感じる機会の多い私ですが、チャンスがあれば居眠りの場所は問いません。

 
移動中の電車の中でも立ったまま寝られますし、職場で休み中ならデスクの上に突っ伏して寝る事も珍しくありません。もちろん運転中は厳禁ですが、遠出のドライブの最中ならいつでも車内で仮眠が取れる様、簡易式の枕を準備するのを怠った事が無い程です。

 

人一倍頭が重いせいか、無理な体勢で居眠りした直後に首筋が傷んだり、おでこに突っ伏した跡が付いてしまったりと馬鹿をやってしまうケースもあるのですが、まあその程度であれば特に気にならないものです。

 

私が場所を問わず睡眠が取れる様になった直接の理由はおそらく、時間帯を問わずチャンスがあればフィールドに出て集中する趣味の釣りが大きく影響している事は間違いありません。

 

魚はこちらの都合に合わせてくれませんし、そうなれば現地で空いた時間は大変貴重な睡眠のチャンス。ですからどんな時・条件でもすぐに寝付ける図太さが身に付いたのでしょう。

 

 

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